『ワンダーウーマン』登場シーンで流れる最強のヒロインテーマ曲に陶酔。

SPONSORED LINK

どうも、バンコ(@banco_oc)です。

あの曲が頭の中から離れません。

そう、ワンダーウーマンの登場シーンで流れるあの曲です。

独特のエレクトリックサウンドと合わせてドンドンと鳴り響く音楽が、最高にかっこいいです。いや、まぢでかっこよすぎます。

くどいかもしれませんけど、もうね、何回聴いても鳥肌が立ってしまいます。

最強のヒロインテーマ曲の正体は「Wonder Woman’s Wrath」

このテーマ曲は、『ワンダーウーマン』のオリジナル・サウンドトラックに収録されています。

国内盤と輸入盤のどちらも8曲目に収録されています。

まぢで痺れます。これ聴くと。

やばい、ずっとリピートでもいけてしまうわ。

原曲は「Is she with you?」

映画『バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』のときにワンダーウーマンの登場シーンで使われたテーマ曲は「Is She With You?」になります。

「Wonder Woman’s Wrath」はサビの部分に至るまで時間がかかるのに対し、「Is She With You?」はいきなりサビの部分からはじまります。

また、曲調もまったく違いますので聴き比べてみてください。

「Is she with you?」

もうひとりのワンダーウーマン?

「Wonder Woman’s Wrath」も「Is she with you?」も、演奏を行っているのは中国人チェロ奏者のティナ・グオになります。

で、この彼女が奏でるエレクトリックチェロのパワフルな演奏には、まぢで驚きしかありません。

プロモーションビデオを観てもらえるとわかります。

Wonder Woman Main Theme – Tina Guo

まるでワンダーウーマンのような風貌を感じます。

これを観てティナ・グオに興味をもったのは、きっとボクだけではないはず、です。

ほかにも彼女の独特な世界観が感じられるプロモーションビデオがありますので、ネットでいろいろと調べてみてください。

Skyrim (Dragonborn ) – Tina Guo

ちなみに、これはかなり独特です。

短編映画並のクオリティですよ。このPVは。

さいごに

公式サイトでも『ワンダーウーマン』のテーマ曲が普通に流れています。

曲もガル・ガドットも、ほんとかっこいいですよね。

まぢでテンション上がります。

8月25日(金)より映画『ワンダーウーマン』が劇場にて公開されています。

劇場へ観に行かなくちゃ。

『ワンダーウーマン』公式サイト

おまけ

ティナ・グオのインタビュー映像。

Wonder Woman Music LIVE + Arkham Underworld

バンコ
ボクにはなくて彼女にあるもの。それはアグレッシブさ。そんな彼女のアグレッシブさは見習いたいものです。
SPONSORED LINK
SPONSORED LINK