エマ・ワトソンが反フェミニストと否定されようが美しいことには変わりない!

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どうも、バンコです。

なにやらネット上では、エマ・ワトソンの大胆ノーブラ写真が物議を醸し出しているようです。

とある女性ジャーナリストとからすると、バストを半見せする奴はフェミニストじゃないんですって。

「性を売りにしている!」「偽善者!」とか、まあ散々な言われようです。

これに対してエマは、

「フェミニズムというのは女性に選択肢を与えること。他の女性を攻撃する道具ではないのよ。それは自由であり、解放であり、平等を意味するものなの。私の胸がフェミニズムに何の関係があるのか全く理解できないですね」

と反撃。

SNS上ではこれを「フェミニズム論争」と題して、エマの侵害派と擁護派でずいぶんと吹き荒れたようです。

どうでもよくなことだけど、ボクにとってはどうでもいいこと。なんですよね。これ。

個人的に物議を醸し出した写真を見て思うのは、あのハーマイオニーの時代からずいぶんとお美しい姿に成長してて、微笑ましいぐらいです。

この美貌はまぢでヤバいです。

ハーマイオニーを演じていたときからも、ひと際可愛らしい姿が目立っていましたから。

さらに美しさに磨きをかけた彼女に、女性ジャーナリストも妬んでいるんじゃなかろうか、そんな気がしてなりません。

フェミニストについて正直なんのことだかわかりませんが、エマの言うとおり表現の自由が許されないのは、もはや差別に値するのではないかと思います。

今回の1件で思うのは、安易な反論は控えたほうがいいこと

純粋な気持ちで彼女の魅力を存分に味わったほうが、得られることのほうが多いと思いますけどね。

まったく、やれやれです。

2017年4月21日にはエマ・ワトソンが出演する『美女と野獣』が公開されますし、久々に彼女の演技を劇場で観れるのは楽しみですね。

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