ようこそ。ボクの2017年モデル「Surface Pro」ただあなたの写真が撮りたくて

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どうも、バンコ(@banco_oc)です。

「Surface Pro」or「HP Spectre x2」のどちらかで迷っていたボクも、みなさんこの度、遂に決着がつきました。

悩みに悩み抜いた末、2017年モデルの「Surface Pro」を買いました。

購入したのは以下のスペック。

スペック
CPU Intel 第7世代 Kabylake
Core i5
OS Windows 10 Pro(Creators Update適用済み)
グラフィックス Intel HD Graphics 620
メモリー 8GB
ディスプレイ 12.3インチPixelSenseディスプレイ
2,736 x 1,824ピクセル
PixelSense Acceleratorカスタムチップ
ストレージ 256GB SSD
通信機能 IEEE802.11a/b/g/n/ac対応無線LAN(11ac時最大867Mbps)、Bluetooth 4.1
サイズ 幅292×奥行き201×高さ8.5mm
重量 770g
インターフェース USB3.0×1、Mini DisplayPort、Surface Connect、microSD/SDHC/SDXC対応メモリーカードスロット、ヘッドホン出力
バッテリー 最大13.5時間(動画再生時)

以前までは「Surface Pro」を買うべきか「HP Spectre x2」を買うべきかで長いこと迷っていましたが、どうしてもバッテリーの駆動時間がボクのなかで妥協できないレベルだったので、「Surface Pro」の購入に至りました。

これでやっと肩の荷が降りたといいますか、モヤモヤしてた気持ちから一気に開放されてすごくすっきりしてます。(それよりも脱力感のほうがヤバいですけど)

よっぽど気を張っていたのか。

今のボクに必要なのは「Surface Pro」ではなく、栄養ドリンクのようです。(笑)

いざ、開封の儀!

冗談はさておき、とりあえずは勝利の乾杯といきたいところですが、「Surface Pro」を手に入れた喜びを分かち合う人もいないので、妻の冷ややかな視線を浴びつつ開封の儀といきます。

まずは製品の顔となる正面から。

いきなり本体の写真ではなく大事に保護してくれているケースにも敬意を払い、ばっちり写真に収めさせていただきました。

封の開いていないものって妙にテンション上がありますよね。

正面に向かって右斜めから。

人間と一緒で、撮る角度によって見え方が全然違います。

なんていうのかな、斜めからのほうがかっこよさが増しているような気がします。

この、この瞬間、この瞬間こそ商品レビューの醍醐味と言えます。

封を開ける瞬間のあのなんともいえないドキドキ感。

まぢでやみつきになります。

封の次はいよいよ蓋が開けられ、本体正面のお披露目となります。

ここで妻からひと言。

長い。いつになったら本体に電源がつくの?

そんな妻からの容赦ないひと言で心に傷を負いながらも気持ちをグッとこらえ、撮り余すことなく撮影を続けることに。

本体を取り除くと、説明書やMicrosoftOffice、充電器が入ったケースが見えます。

めちゃめちゃシンプル。

梱包の仕方がまるでMacBookのような印象を受けます。

前モデルの「Surface Pro4」にはペンが付属していたようで、2017年モデルからはペンは別売りとなりました。

まったく、金がかかるぜ。

ケースを開けてみると、こんな感じです。

さすがにMicrosoftのロゴシールは入ってないようです。

さて、ここからが本番です。

本体画面にガラスフィルムを貼り付けるために、全神経を撮影ではなく貼ることに集中させました。

緊張の瞬間。

こちらは封を開けるときのドキドキ感とは真逆で、神経がずり減りました。

案の定、途中手を止めて撮影する余裕がありませんでした。

その代わり、一発で成功。

我ながら綺麗に貼れたことを褒めてあげたいぐらいです。

写真では綺麗に貼れたか確認しづらいですが…。

妻、待望の電源オン。

ひと通り設定を済ませ、無事に事なき終えました。

いやー、よかった。何もかもうまくいって、ほんとよかった。

 

 

 

・・・。

 

 

 

いや、待てよ。

何か重要なことを忘れているような…。

 

 

 

キーボードがまだなーい。(T_T)

 

 

 

つづく。

バンコ
以上、こちらからは開封の儀の一部始終をお届けしました。使用レビューについては、キーボードが届いてから記事をアップしたいと思います。
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