GWを振り返れば。家族とLeica X-Eの思い出いっぱい

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どうも、バンコ(@banco_oc)です。

長かったGWも終わりを告げ、楽しい時間もあっという間でした。ああ、本当に楽しかったなー。家族とずっと遊んでいたい、そんな風に思えるような休日の過ごし方ができました。

振り返れば、あんなとこやこんなとこへおでかけしました。どれも自宅からさほど遠くはない場所で、適度に遊び尽くせたといった感じです。連休を利用して、Leica X-Eでたくさん写真が撮れて大満足です。どんな写真が撮れたかは、以下にまとめています。

ちなみに、以下で紹介している一部写真にはぼかし加工を施していますが、それ以外の写真にはなにも加工は施していません。(縮小&圧縮程度は行なっています)

あえて加工を施さないことで、Leica X-E単体でどんな感じに写真が仕上がるのか、どうしても伝えたかったからです。Leica X-Eの購入を考えている人は参考にしてもらえたらと思います。

 

GWはこんなにたくさんの素敵な思い出がありました!

Leica X-Eを持って子どもとおでかけ。場所は「ピクニカ共和国」

GWがはじまりまもなくして、どこへ行くかろいろ考えたすえ、「ピクニカ共和国」へおでかけすることになりました。車や人の渋滞を避けられるところがよかったのでコアな場所を選びました。まあ、どんなところなのか知りたかったのもありますけど。

園内は小さなお子さんと遊ぶ、遊ばせるにはちょうどいい大きさで、動物の種類も規模を考えるとたくさんいるほうだと思います。我が子どもは興味こそ示しませんでしたが、エサやりだけは楽しんでいました。やり遂げた達成感とドヤ顔の決定的瞬間を写真に収めましたので、どうか見てやってください。

 

Leica X-Eを持って子どもとおでかけ。場所は「福間海岸」

毎週末、仕事が終わったあとに不思議と海へ行きたくなります。潮風を浴び、波の音を聴き、サラサラとした浜の砂を触りながら、何も考えずにぼーっとすることがボクは好きです。

福間海岸はお気に入りのなかのひとつで、海の透明度は高く、行くまでの道がなによりも気分を盛り上げてくれます。

そんな場所に今回子どもを連れて行き、一緒になって砂遊びやプチ潮干狩りをやってみました。そのとき夢中になって遊ぶ姿を写真に収め、眺めているとなんだかほっこりします。そんな1枚を写真で残せてよかったです。

 

Leica X-Eで切り取る世界。直方の魅力「再発見」

同じ道を、同じ場所を、同じことを、しているときってたいがい自然と同じ景色が視界へ入ってきます。こういうときって妙に安心感を抱いたりします。ただ、ときどき、妙に冒険心が働いてしまうときもあります。

直方というとこは、ボクにとって通い慣れている場所。いつもなら行かない道でもこの連休を利用して、ふと脇道へ入ってみました。すると、そこにはボクの知らなかった世界が広がっていました。

直方にもこんな素敵なとこがあったのか、そう思うような場所を見つけることができ生きてて本当によかったです。毎日でも通いたくなる、そんな世界を写真で収めました。

 

Leica X-Eを持って子どもとおでかけ。場所は「遠賀川鯉のぼりまつり」と「響灘緑地グリーンパーク」

記事では明かしていませんが、実はこの日、長崎のサファリパークへ行く予定でした。父と母、姉と姪っ子、ボクら家族のみんなで。それが突然、父が体調を崩してしまい急遽予定を変更して姉と姪っ子でおでかけをしました。

せっかくのいい機会、子どもたちがのびのびと遊べる場所を選びました。

それにこの日は、子どもが出来たら絶対やってみたいと思っていたことで、ボクの夢がひとつ叶いました。思い出のひとつとして写真に収めることができて本当に、本当によかったと心から思います。

 

まとめ

妻と2人だったらいつもなら遠くへおでかけして、1泊ぐらいの旅行をしてたGWも子どもができたことで、連休の過ごし方もずいぶんと変わりました。

今回おでかけした場所は、どれも子どもがいないと絶対に行かないようなところばかりです。

子どもの喜ぶ顔を見ることができればおでかけする場所は、基本どこでもいいですが。瞬間を逃さぬよう、次回はもっとうまく写真を撮りたいと思います。

さてと、Leica X-Eを持って次はどこへおでかけしようかな。

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