【2018年版】4月に観た映画 |どの作品にも必ずひとりは美女が登場するからどれもおすすめ

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どうも、バンコ(@banco_oc)です。

4月に観た映画について振り返ってみると、意外にも鑑賞した作品数は少なく、腰を据えてなにかをじっくり観ることをしていないことに気がつきました。

自分でもびっくりです。ボクにとって映画を観る行為は、教養のひとつでもありますしリラックスしたいときに観たりもしてます。

それなのに月に30日あるなかで3本とかは、控えめに言って少なすぎじゃないですか。いや、まぢで。これからバンバンいろんな作品の映画を観なければ、脳みそが腐ってしまいそうです。

急いで打破、打破、打破しないと。この現状を。

4月は3作品を鑑賞

『ジャスティス・リーグ』(2017年)

映画『ジャスティス・リーグ』いろんなヒーローが集合しているけど結局はスーパーマンのための作品

まさかと感じている方もいるかと思いますが、そう、その通りなんです。本作は3月も観ています。なぜ4月に入ってからも観たのか、理由という理由はさほどなくて。しいて挙げるなら単純にもう一度観たかったからです。

ワンダーウーマンとか、スーパーマンとか、すごく活躍してましたし。みなさんもたまにないですか。同じものが観たくなることって。それと同じ感覚です。

すごく面白いからおすすめって感じでもありませんが、アベンジャーズにはない魅力があることは確かです。

◯ ◯ダー◯ーマンが登場するときに流れるBGMなんて最高ですからね。いちいち気分が高まりすぎて、それ聴くだけも鳥肌ものですよ。

 

『ザ・サークル』(2017年)

エマ・ワトソンとトム・ハンクスの豪華キャストが出演する、SNSの問題点をテーマに取り扱った作品。予告編を見るなり興味をそそられ観たくなりました。

エマ・ワトソン演じるメイ・ホランドが自らの24時間をSNSに公開するプロジェクトに抜擢され、はじめは選ばれた嬉しさと目新しいことへの高揚感で笑顔あふれる人生を送るのですが、次第にSNS社会の恐怖が彼女に襲いかかります。

内容のところどころで不可解な点があって観る人を選びますが、個人的には想像力を試される面白い作品だと思います。

SNSが生活の一部になっている今の時代だからこそ、少なくともSNSをやっている人なら観るべき作です。

予告編


 

 

『スターウォーズ/最後のジェダイ』(2017年)

映画『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』粗が目立ってそれがかえって逆に面白い作品

言わずと知れたこのシリーズ。今までのシリーズを観ていることもあって、今さらやめられない感は否めませんが。

でも今回は、ネットの評価こそあまりよくないようですが、個人的にはツッコミどころが逆に面白いと思うような内容でした。そういうのダメな人はダメなんだろうと思いますが、ルーク・スカイウォーカーが隠居していた孤島での出来事はほんと笑いのツボでした。コメディ要素としてはセンスがよかったです。

シリーズとしては第8作品目で、レイを主人公とする続三部作の第2章エピソード8に当たります。ストーリーは端的に言って、レジスタンスとファースト・オーダーの宇宙戦争が描かれています。

カイロ・レンの苦悩はもちろんのこと、レイ役を演じるデイジー・リドリーの美人度がアップしている姿にも注目です。

 

まとめ

今回、紹介した3つの作品はどれもおすすめです。十分楽しめると思います。時間があるときにでも観られてください。

どの作品にも美女が登場していて、最悪、内容があまりよくなくてもその辺は彼女らがカバーしてくれていると思いますので。

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